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📝 ブログ

音楽制作のこととか、日常のこととか。ゆるく書いてます。

2026年3月

曲ができてから公開するまでにやっていること

音源書き出し・ジャケット制作・配信登録・サイトアップロード・SNS告知まで。一人制作のリリースルーティンを全部書き出してみました。

2026年3月

クリーンギターの音作り——自分流のこだわりとポイント

ゆるいむくんの楽曲で一番使うクリーントーンの作り方。アンプシミュレーターの設定からEQ・コンプ・リバーブの使い方まで正直に書きます。

2026年3月

ゆるいむくんの楽曲制作フロー——Cubase Proで曲を作るまで

メインDAWのCubase Proを軸に、ギター録音からミックス・マスタリング、ビジュアル制作まで。一人制作の実際の流れをそのまま紹介します。

2026年3月

nekosankaはなぜ生まれたのか——制作背景と世界観

猫を頭に乗せてもらえたときの癒し——それを讃えた歌「nekosanka」。セルフボーカルと今どき感を意識したギターアレンジの制作背景について。

2026年2月

ギタリストの視点から考える、AIとの向き合い方

制作の舞台裏。生演奏のギターとAIをどう融合させ、自分だけの音を作っているかについて。

2025年2月

「sekaisora」制作ノート

J-Rockのルーツを形にした楽曲。突き抜けるようなDメジャーのサウンドで「開放感」と「繋がり」を表現しました。

2025年2月

「かおすねこ」制作ノート

マヌルネコさんの予測不能な動きを音にしたお話。ちょっとヨレたLofiなビットにユーモラスなメロディを重ねています。

2025年2月

「逢魔が時」制作ノート

昼と夜が混じり合う不思議な時間をテーマにしたシンセポップ。キラキラしたアルペジオで一番星をイメージしました。

2025年1月

「negai」について

マヌルネコさんの映像に合わせてSFチックな浮遊感を意識して作った曲。王道のカノン進行で、引き算の音楽を狙いました。

2025年5月

作業用BGMとしての音楽を作るということ

「主役にならない音楽」を作ることの難しさと面白さ。日常の隙間に置いておける音楽を目指す理由について。

2025年5月

アシッドとエレクトロを作ってみてわかったこと

TB-303のうねり、エレクトロのリズム設計、ボカロとの相性。ジャンルに挑戦してみてわかったことを正直に書きます。

2025年3月

Lofi Hipの作り方——ゆるいむくん流の3つのポイント

リズムをよれさせる、テープ感を足す、空間を詰め込まない。Lofiサウンドを作る自分流の3つのポイントを解説します。

2025年4月

ボカロ調声、最低限やっていること

難しい技術より「まず聴けるレベルに」。AIボーカルツールで実際にやっていることを正直に書きます。

2025年4月

音楽配信を始めた話——SoundOnを選んだ理由

SpotifyやApple Musicに自分の曲を配信するまでの経緯。無料で始めたSoundOnの使い勝手についてまとめます。

2025年3月

ボカロ曲を作るのに使っているDAWと機材

Cubase Pro、Addictive Drums 2、アンプシミュレーター……実際に使っている制作環境をシンプルにまとめました。