音楽制作のこととか、日常のこととか。ゆるく書いてます。
制作の舞台裏。生演奏のギターとAIをどう融合させ、自分だけの音を作っているかについて。
J-Rockのルーツを形にした楽曲。突き抜けるようなDメジャーのサウンドで「開放感」と「繋がり」を表現しました。
マヌルネコさんの予測不能な動きを音にしたお話。ちょっとヨレたLofiなビットにユーモラスなメロディを重ねています。
昼と夜が混じり合う不思議な時間をテーマにしたシンセポップ。キラキラしたアルペジオで一番星をイメージしました。
マヌルネコさんの映像に合わせてSFチックな浮遊感を意識して作った曲。王道のカノン進行で、引き算の音楽を狙いました。
「主役にならない音楽」を作ることの難しさと面白さ。日常の隙間に置いておける音楽を目指す理由について。
TB-303のうねり、エレクトロのリズム設計、ボカロとの相性。ジャンルに挑戦してみてわかったことを正直に書きます。
リズムをよれさせる、テープ感を足す、空間を詰め込まない。Lofiサウンドを作る自分流の3つのポイントを解説します。
難しい技術より「まず聴けるレベルに」。SynthesizerVで実際にやっていることを正直に書きます。
SpotifyやApple Musicに自分の曲を配信するまでの経緯。無料で始めたSoundOnの使い勝手についてまとめます。
Cubase、SynthesizerV、Addictive Drums 2……実際に使っている制作環境をシンプルにまとめました。